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「伊藤大助の近代文学朗読会」より 短編集 第二巻

2016.04.07

「伊藤大助の近代文学朗読会」より 短編集 第二巻
5月3日(火祝)吉祥寺キチム
朗読 野島健児 伊藤大助

■「一度目」開場12:15 / 開演13:00
■「二度目」 開場16:15 / 開演17:00 

*朗読作品は当日会場にて発表。2公演ともに朗読題材は同じになります。
前売り 4,000円(1drink込み・銀行振込)
*当日券の発売予定はございません。

2/13「公開!秋山会!」

2016.01.25

downy、fresh!、THE MORTALのドラマー・秋山タカヒコさん初開催イベント「公開!秋山会!」に大助が出演!
秋山氏の地元である大阪八尾市で開催されていたドラムセミナーと、氏主催のドラマー飲み会「秋山会」を合体させたこのイベント。 内容はドラム数台を使ってのバトルや、簡単なレクチャー、トークセッションなど盛り沢山の予定! 

「公開!秋山会!」
2016/2/13(土) 青山 月見ル君想フ
開場17:00 / 開演18:00
前売 ¥2,500 / 当日 ¥3,000(各+1D 500yen)
出演:秋山タカヒコ(downy、fresh!、THE MORTAL)、伊藤大助(clammbon)、松下マサナオ(Yasei Collective、Gentle Forest Jazz Band、Za FeeDo)、山本晃紀(LITE)、柏倉隆史(toe, the HIATUS)
青木ロビン Vo, G (downy)、雲丹亀卓人 Bass (Sawagi)



Polarisライブ

2015.08.10

Polarisのライブにサポートメンバーで出演します!


・2015/9/5(土) 大阪・泉大津フェニックス
10:30開場 / 11:30開演

・2015/9/6(日) 福岡・芥屋海水浴場・キャンプ場 特設ステージ
11:00開場 / 11:30開演 / 21:00終演予定

「伊藤大助の近代文学朗読会」より短編集 第一巻 園崎未恵

2015.02.01

クラムボンのドラマー伊藤大助がナビゲーターを務める近代文学朗読会。 普段は一時間程の作品をじっくりお一人に朗読していただいておりますが、このたび「短編集」として、伊藤大助と声優野島健児が毎回素敵なゲストを迎えながら、短い作品や随筆を朗読する新企画を始めます。 そして、今回のゲストは、アニメ「ストライクウィッチーズ」ゲルトルート=バルクホルン役やゲーム「ぷよぷよ!」アルル役、また映画 「NIKITA」ニキータ 役、海外ドラマ「24」キム=バウアーの吹替え等でご活躍中の園崎未恵さんをお迎えします。 「声優」と「近代文学」をテーマに、異なる角度から朗読に触れてみませんか。


朗読イベント新シリーズ開催決定!
「伊藤大助の近代文学朗読会」より短編集 第一巻 園崎未恵
2015年2月28日(土)吉祥寺キチム
開場 18:30 開演 19:00 
朗読 野島健児 ・伊藤大助 ゲスト朗読 園崎未恵
朗読作品:当日会場にて発表
前売り 4,000円(1drink込み)*銀行振込み
 ※受付枚数に達しました。当日券の予定はございません。

公開トークショー!ドラマー's 飲み会 大忘年会 2014

2014.11.26

オータコージを中心に、呑んだくれドラマーたちが集うトークイベント!

はやくもvol.5となる今回のテーマは「ツインドラムと年忘れ!」!?!?
トークだけでなくツインドラム形式でのミニライブセッションもあるかも!?
さらに、ご入場の方へ抽選でドラマー's 飲み会メンバーから 一足早い X'mas プレゼントがもらえるという、大忘年会スペシャル!!!

公開トークショー!ドラマー's 飲み会 大忘年会 2014
12/11(木)恵比寿 LIVE GATE
開場 18:30/乾杯の音頭発声 19:00

参加ドラマー: 
オータコージ(L.E.D.、曽我部恵一 BAND、OishiiOishii、他)、伊藤大助(Clammbon、the Sun CallStars)、柏倉隆史(toe、the HIATUS、他)、一瀬正和(ASPARAGUS)

料金:前売¥2,000/当日¥2,500(ドリンク代別途500円)
   飲み放題付チケット¥3,500
※ご入場者へ抽選で、ドラマー's飲み会メンバーから一足早いX'mas プレゼントあり!
ご予約は→恵比寿 LIVE GATEサイトへ

〜ドラマー's飲み会 晴れ豆編〜

2014.05.20

またまたドラマートークイベント開催!

今回は場所を吉祥寺から代官山に変えての総勢8名出演!

2014年6月23日(月) 代官山 晴れたら空に豆まいて
打楽器祭り-DA☆GAKKI5days初日
「〜ドラマー's飲み会 晴れ豆編〜」
開場 18:00 / 開演 19:00

出演:
・オータコージ(L.E.D.、曽我部恵一BAND、OishiiOishii、他)
・伊藤大助(clammbon、the Sun CallStars)
・柏倉隆史(toe、the HIATUS、他)
・マシータ(Hermann H.&The Pacemakers、後藤まりこ、中村一義、他)

GUEST:
・秋山隆彦(downy、fresh!)
・一瀬正和(ASPARAGUS)
・佐藤謙介(踊ってばかりの国、髭(HiGE))
・前越啓輔(おとぎ話) 

チケット: 
料金 前売り ¥2,000 / 当日 ¥2,500(要ドリンク代別途) 
★イベント最後にプレゼント抽選あり!

朗読CD「近代文学朗読選集」発売&イベント決定!

2014.04.07

★発売日が5/11に延期となりました

伊藤大助主宰イベント「近代文学朗読会」より
朗読CD「近代文学朗読選集」発売決定!!!

吉祥寺キチムにて開催中の「伊藤大助の近代文学朗読会」。 ご活躍中の声優の方々をお招きし、美しい日本語に彩られた近代文学の朗読に酔いしれる一夜限りの贅沢なイベントを音源化。 記念すべき第一巻は、野島健児さんによる朗読で、横光利一「花園の思想」をお届けいたします。
また、朗読CDの発売を記念し、東京吉祥寺キチムにて朗読CD先行発売&トーク&スペシャル企画を盛り込んだイベント開催決定! いち早く手にしたい方は、ぜひご参加ください!!!
そして、西日本の皆様、お待たせいたしました!ついに東京を飛び出し、古都京都での朗読会も同時開催。 皆様、お見逃しなく!

KTP20140001.jpg
2014年5月11日発売
第一巻 「花園の思想」横光利一
朗読 野島健児
KTP20140001 2,500円(税込) 


伊藤大助の近代文学朗読会、野島健児さんイベント会場、キチム店頭・通販にてお買い求め頂けます!




< event >
「伊藤大助の近代文学朗読選集 第一巻 野島健児」発売記念 "補巻 野島健児 に関すること"
2014年4月26日(土)吉祥寺 キチム
開場 18:30  開演19:15 
出演 伊藤大助
ゲスト 野島健児(声優)
前売り 5,000円(朗読CD付き、1drink込み)
※当日券の発売はございません 前売りのご予約をお願いいたします

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「伊藤大助の近代文学朗読会 第三章 野島健児」"野島はん、京都行きまへんか編"
2014年5月11日(日) 京都 UrBANGUILD
開場 11:30   開演 12:30 ( 終演 15:00)
出演 伊藤大助
ゲスト 野島健児(声優)
題材 横光利一「花園の思想」
前売り 4,000円 + 1drink/当日 4,500円 + 1drink


<プロフィール>
横光利一 (1898-1947) 福島県生まれ。幼少期は父親の仕事のため、日本全国を転々とする。早稲田大学入学後、菊池寛に師事し、生涯の親友となる川端康成と出会い新感覚派として活躍。 代表作に「日輪」「春は馬車に乗って」「上海」「機械」等。

野島健児 (1976- ) 東京都生まれ。自ら合わないと判断した小学校の登校を拒否し、兄弟だけで北海道ヒッチハイク旅行等して過ごす。その後、一家で大分県へ引越し、自給自足の農業生活が始まる。18歳で上京、青二塾に入塾。1996年から現在まで声優として、アニメ、洋画の吹替え、ナレーション等で活躍中。青二プロダクション所属。 

伊藤大助 (1975- ) 北海道生まれ。高校卒業後、音楽専門学校に通うため上京。 1999年から現在まで続くスリーピースバンド「クラムボン」、また様々なバンド 等でドラマーとして活躍中。日本文学とアニメをこよなく愛す、近代文学朗読会主宰。

TKN+DSK TOUR 2012 : happening !! スタート

2012.04.06

TKN+DSK_rogo.jpg高野寛+伊藤大助

TOUR 2012 : happening !!

■4月6日(金)三重・松阪M'AXA
■4月7日(土)大阪cafe martha
■4月8日(日)岡山城下公会堂
■4月10日(火)鳥取・米子AZTiC laughs(旧ベリエ)
■4月11日(水)島根・松江AZTIC canova
■4月13日(金)兵庫・神戸cafe Fish!【cafe FISH 10th anniversary LIVE 】※イベント出演
■4月14日(土)京都U★STONE mini
■5月20日(日)富山フォルツァ総曲輪
■5月22日(火)滋賀U☆STONE
■5月23日(水)奈良LUSH LIFE
■5月25日(金)広島・福山Tree Cafe Unplugged
■5月26日(土)姫路ハルモニア
TKNDSK_tee1.jpgTKNDSK_tee2.jpg ■5月27日(日)鳥取 ギャラリーそら
■5月29日(火)香川・高松 umie
■5月30日(水)愛媛・松山 若草幼稚園
■6月1日(金)高知X-pt
■6月3日(日)名古屋ell.SIZE
■6月8日(金)東京・渋谷duo MUSIC EXCHANGE

★ツアーグッズ 会場にて販売中★
・3曲入りCD
TKN+DSK  "1st Preview EP"
¥1,000-

・TKN+DSK tour tee
¥3,500 / size:ss,s,m,l
color: natural & blue
         light grey & pink

高野寛+伊藤大助 TOUR 2012 : happening !! 決定!!!

2012.01.30

hiroshi&daisuke.jpgなんと!!!大助が高野寛さんと二人バンドを結成!!! 

バンド名は決まっていないものの、ツアーが大決定ーーー!!!!!!! 
二人の行動を見逃すなかれ!!! 




☆新機軸を打ち出す二人バンド
高野寛+伊藤大助(クラムボン)」
2012年 待望の活動スタート!!!! 


高野寛+伊藤大助(クラムボン)
TOUR 2012 : happening !!

■4月6日(金)三重・松阪M'AXA
■4月7日(土)大阪cafe martha
■4月8日(日)岡山城下公会堂
■4月10日(火)鳥取・米子AZTiC laughs(旧ベリエ)
■4月11日(水)島根・松江AZTIC canova
■4月13日(金)兵庫・神戸cafe Fish!【cafe FISH 10th anniversary LIVE 】※イベント出演
■4月14日(土)京都U★STONE mini
■5月20日(日)富山フォルツァ総曲輪
■5月22日(火)滋賀U☆STONE
■5月23日(水)奈良LUSH LIFE
■5月25日(金)広島・福山Tree Cafe Unplugged
■5月26日(土)姫路ハルモニア
■5月27日(日)鳥取 ギャラリーそら
■5月29日(火)香川・高松 umie
■5月30日(水)愛媛・松山 若草幼稚園
■6月1日(金)高知X-pt.
■6月3日(日)名古屋ell.SIZE


〜〜〜"高野寛+伊藤大助" 結成のいきさつ〜〜〜
高野寛とクラムボンの出会いは、クラムボンのデビュー直前、1997年にさかのぼる
それ以来、幾度となくお互いのライブを見聞きし、時々セッションもしたり、ずっと交流は続いた
高野は2000年代以降、ナタリーワイズ、pupa、GANGA ZUMBAといったバンド活動やセッション活動を経て、2009年から本格的にソロ活動を再始動、精力的にライブを続けている
一方クラムボンは、ライブ会場ではない場所で演奏するという初めての試み「ドコガイイデスカツアー」をバンド史上最大規模本数で昨年に開催
その全49本となった全国ツアーの最終日である博多百年蔵ライブに、彼らと16年来の親交がある高野寛が2曲の飛び入り参加
2012年1月、高野が大助を誘い二人きりのプライベートセッションを行ない、オリジナル楽曲の制作をスタート
高野ソロともクラムボンとも違う、二人でしか表現出来ない世界を構築
バンド名もリリースも決まらぬうちにツアーを決定
二人編成とは思えない厚いサウンド
新機軸を打ち出す意欲的な二人バンド「高野寛+伊藤大助(クラムボン)」
2012年待望の活動スタート!!!
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去年クラムボンと福岡で一緒になって、セッションした感じがすごく良かった。
僕もクラムボンも、この2~3年たくさんライブをやってきて、何かが変わったんだと思う。

ソロで弾き語るのはすごく楽しいけど、一方でバンドでロックギターを弾く自分がいて、その両方を同じステージで見せられる機会は、今までなかった。

大ちゃんとセッションしてみて、何だか新しいことができそうだ、と感じた。
いろいろなことを決める前に、ライブで音を育てようと思った。
完成予想図は描いてない。

予想以上のものになるといいなと思ってる。

ツアー中にどんどん変わっていくはずだし、インプロで毎回変わる曲もやろうと思ってる。
それをどんどんネットでシェアして、みんなで楽しむ。
そこからまた、新しい曲が生まれる。
そんな過程すべてがライブ。

皆さんは目撃者。よろしく!

高野寛 www.haas.jp

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去年の長い長いツアー等の活動の中で、「新しくなりたい」と思うようになりました。

 
今までのことが古くなってしまったとかそういうことでもなく、なにか自分の予想できる範囲を超えたことがしたいと。
そんなタイミングでこの機会がやってきました。

最初のセッションには、不思議なおもしろさがありました。
元々、予定調和でなく、試行もあり、変化や想像力の介入する余地のあるものが好みですが、聴いたことがあるはずなのに?聴いたことがないようなかんじになった?というか...。

ドラムキットのお城に囲まれて安心してしまっていてはつまらない。
飛び出しちゃえ。
気がつけばそんな発想で、音を出す時間になりました。

このかんじを大切に、もともと持っているものも大切にしながら、変化をじゃんじゃん呼び込んで、またさらなる「新しい」を、ツアーの日々の中に見つけていけたらと願っています。

楽しみですね。

伊藤大助